
映画×地方活性化

2025
日時:2025/12/26(金)〜12/28(日)
会場:東京国際フォーラム D7

舞台挨拶付き上映
+映画祭パンフレット付き
舞台挨拶付き上映
+映画祭パンフレット付き
+最前列 確約








ふるさと映画祭2025
上映作品
ふるさと映画
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オホーツク流氷物語第三章
北海道紋別市
北海道紋別市に出向した佐藤幸子(大久保美織)は、丸ウロコ三和水産で技能実習生のグエンやチャンと出会い、彼らのホタテや家族への想いに触れる。幸子は紋別の魅力を広めるため、佳音アナや社長らと共に、働く人々にスポットを当てた映画制作に挑戦。撮影を通し従業員たちの真剣な姿に触れる。上映会にはどれだけの人が集まるのか――
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金山雲丹物語
新潟県佐 渡市 新潟市
海野さくら(北村優羽・NGT48)は、幼い頃の記憶と祖父との思い出を胸に同級生と共に佐渡を巡り、祖父と父の間に生まれた確執や、海洋深層水を活かした事業の困難を知る。幾度もの失敗を経て、さくらは再び祖父と仲間たちとともに研究と養殖に取り組む。そして佐渡市内で開かれるプレゼン。果たして彼女の熱意は伝わるのか――。

八千代物語
千葉県八千代市
梨農家に生まれた結衣と葵。姉の結衣は、実家を支えたいという思いから、八千代市役所に就職。しかし、梨農家の後継者不足や、都市化による農地の減少、課題は山積み。解決策が見つからず、焦燥感を募らせていた。妹の葵は、銀行に勤務。業務を通じ、地元の人々と触れ合う中で、地域経済の現状を目の当たりにする。商店街のシャッター化や、若者の流出、何かできることはないかと模索する。

あまっこ
兵庫県尼崎市
美咲(NMB48芳賀礼)・さくら(紀平萌絵)・葵(NMB48龍本弥生)は尼崎の街で共に育ってきた。高校卒業後、それぞれの道へ進む。1年後再び現れたさくらは、子宮頸がんで余命を宣告されていた。治療より「やりたいことをやり切りたい」と願うさくら。決意に美咲と葵は寄り添い、残された時間を共に生き抜くと誓う。友情、喪失、そして生きる意味を描いたヒューマンドラマ。

厚真物語
北海道厚真町
北海道厚真町で生まれた明るく前向きな妹の桃と、穏やかだが芯の強い姉の星。上京し別々の仕事をていたが、ある日 酪農を営む父の訃報が届く。認知症の母の事もあり、2人は故郷に戻る決断をする。羊牧場の復興を目指す中、大切にしていた自然との記憶や、家族の絆を再確認し、地域住民と連携を深め、新しい未来を作ろうと奮闘する。
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おばあちゃんのかかりつけ医
神奈川県綾瀬市
両親を交通事故で亡くした奏音は、おばあちゃんと2人で暮らしていた。日に日に大変になる看護師の勉強に通学のためのアルバイト、そして認知症が進む祖母の看護。そんな中祖母が行方を眩ませてしまう 。新たな出会いの中で奏音とおばあちゃんに訪れる将来とは…。神奈川県綾瀬市の総合診療かかりつけ医“きくち総合診療クリニック”を舞台に奏音とおばあちゃんの暖かい未来を描きます。
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水が繋ぐ物語 道志村と横浜市
山梨県道志村 神奈川県横浜市
神奈川県横浜市のビール工場で醸造士見習いとして働く佳穂。5年間交際した恋人との別れ、30年続く父親のビール居酒屋の廃業。落ち込む佳穂は、気分転換に車を走らせ道志村に辿り着く。自然豊かな道志村で身も心も癒されていく佳穂。そして、貸別荘を営む秦野に出会い、新しい夢を描く。夢へ秦 野と共に駆け出していく中で佳穂は、重大な選択を迫られる・・・佳穂と秦野が描く未来とは。







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